
外食同様、自炊でも毎日仕事帰りにスーパーへ寄り、人混みをかき分けて材料を購入。
ヘトヘト状態で夕食を作る生活に限界を感じていませんか?
『ツクリオ』が気になりつつも、自炊より食費が高くなるのでは…?
毎日献立を考えるのもめんどくさいし、ツクリオを自炊に取り入れて家族に手抜きだと思われたくない!
今、主婦が自炊で一番面倒だと感じるトップ4が以下です。
・レシピの選定
・食材の買い出し
・調理時間(下ごしらえも含む)
・後片付け
うーん…確かにありがちな内容で悩む気持ちも痛いほど分かります。
でもツクリオを自炊に取り入れることで、プラスになることも沢山あるんですよ。
実際に私もツクリオを使ってみて、上記の悩みに対して以下のメリットがありました。
・レシピの選定 → ツクリオにはお届け予定一覧表があるので献立を0から
決める必要がない
・食材の買い出し → 買い物の手間が省ける。メニューは全てお届けなので
自宅から、スーパーまでの移動時間が省略される
・調理時間 → 当該調理に時間がかからない(自分の時間ができる)
・後片付け → 同じ形状の容器がお届けされるので、ゴミ出しもかさばらず
簡単にゴミ出しできる


本記事では、家族が自炊を続けた場合と、ツクリオを導入した場合のコストだけでなく調理時間も含めて徹底比較しました。
惣菜を出す罪悪感を捨て、家族笑顔の時間を取り戻すための賢い選択肢を提案します。
忙しい方の自炊の味方がツクリオ
夫婦共働きの悩み・・・

サラリーマン
毎日 毎日 夜遅くまで残業・・・ 夕飯の支度って大変だよな〜

子供の幼稚園の送り迎えや洗濯物の取り込み、部屋の掃除でなかなか食事を作る時間が取れないのよ〜
そんな悩みが沢山あると思います。
これは今共働き家族で夫婦が1日に費やす時間を書いてみました。

上記の表からも食事・家族の時間は2.5時間程なんですね。
また、働き方別の調理時間(夕食など)を調べてみると
・専業主婦: 1回の調理に60分〜90分かける傾向があります(下ごしらえから時間をかける人が多い)。
・有職主婦(共働き): 1回の調理に45分〜60分かける傾向があります(時短アイテムの活用や作り置きを導入する人が多い)。
この時間から、家族が食卓を囲む時間を考えるとわずかな時間になってしまう事がわかりますよね。
今、注目されているのが時間や負担をどう軽減するかなのです。
ツクリオでは1パック(おかず1品)が5分以内で調理する事ができるため、食事の支度の時間を減らすことができ、他の事をする時間枠を広げることも可能です。
自炊とのコラボで普段の生活を効率化
とはいえ、休日や週末など、たまに空いた時間は料理をしたいと思っている方もいらっしゃると思います。
その結果、外食同様に食べ残しなどで在庫が出てしまうこともあるかと思います。
それを未然に防ぎ、各家庭で行っている自炊と上手くコラボさせる方法として、おやすみ機能を利用するのも一つの手です。

これを上手く利用して、忙しい時間と空いた時間を調整し、忙しい時間にはツクリオのメニューを取り入れるようにするのもいい方法ですね。
栄養管理もメニュー一覧に凝縮
コンビニ弁当だけですと、特に一人暮らしの方々にとっては栄養管理もおろそかになってしまいがちです。
ツクリオでは配送予定のメニュー一覧があり、その中でも各お惣菜の成分が記載されている一覧を配送前に確認する事ができます。

配送される各お惣菜は管理栄養士が監修した、自慢のメニューばかりです。
自信を持ってお勧めします。
まとめ
今回はツクリオを利用したいけど、「自炊からツクリオに切り替えることについてのメリットは?」と思っている方に向けてのお話でした。
確かに普段自炊をしている家庭からツクリオに変えることは勇気が入ります。
家族の中でも反対する人もいるかもしれませんが、私は罪悪感なしにメニューを利用していただきたいと思っています。
私が一番ツクリオを注文し始めて良かったことは、平日の自由時間が増えたことです。
その時間を自分の趣味の時間にしたりできるのは、素晴らしいことだと思います。
皆さんが抱えている悩みも早急に解決し、安心して食べれるおかずを提供、それがツクリオです。
ツクリオでは初回申込者限定で4,000円OFFで購入することができます。
※週3食プラン(2人前×3食)7,990円(税込)を除く
初回限定の料金は?
- 週3食プラン(4人前×3食)9,990円(税込) ➖ 4,000円)=4,990円(税込)
- 週5食プラン(4人前×5食)15,960円(税込) ➖ 4,000円)=11,960円(税込)
LINE公式にクーポンコードが表示されているので申し込み時に入力するだけです。
初回ご利用の方のみが対象者となりますので、ぜひお試しとしてご利用下さい!


この記事には広告が含まれていますが、自分の経験と調査に基づいて真摯に書いています。