
ツクリオを始めたいけれど、「公式サイトがどれか分からない」、「LINE登録って具体的に何をすればいいの?」と迷っていませんか?
ツクリオの公式サイトはGoogleなどの検索ツールを使って検索すれば、簡単に見つけることができます。
また、検索した公式アカウントでLINEの友達登録も表示された手順で操作すれば簡単にできます。


本記事では、ツクリオの公式ページへの正しいアクセス方法から、実際のLINE登録画面を使った手順までを詳しく解説します。
登録前に知っておきたい「エリア確認」や「登録情報の準備」についてもまとめたので、この記事を読めば、今日から迷わず「料理のない自由な時間」を手に入れる準備が整います。
公式サイトを見つけたらLINEで
Googleで公式サイトを見つけたら、先ずはLINEで友達登録をしましょう。
ツクリオでは、メンバー登録やメニューの注文は全てLINEアカウントで行う仕組みとなっています。
①Googleで見つけた公式サイトをクリックするとツクリオの公式ページが表示されます

②「ツクリオを注文する」ボタンを押すと、自動的に「LINE友達登録」への誘導ボタンにスクロールされます

③「ゆとりある生活をはじめる」ボタンを押すとLINE友達登録ができます。


但し、以下の条件で操作しないと上記のLINE登録出来ません。
・スマートフォンでの操作が基本です
・LINEのアプリを持っておくこと
・LINEアカウントを持っておくこと

操作前に確認してくださいね。
LINE登録が終わったら
LINEのトークルームにツクリオのメニュー画面が表示されます。
①「今すぐはじめる」をタップすると、ツクリオの「配送サービス提供エリア」かどうかの住所検索画面が表示されます。

②「サービス提供エリア」で問題なければ、「住所」、「氏名」、「電話番号」を入力できますので、画面指示に従い入力します。

③「希望注文プラン」、「配送希望日」を入力する画面が表示されますので、画面指示に従い入力します。

④支払い方法(クレジットカード情報)入力画面が表示されるので、画面指示に従い、入力します。

⑤最後に確認画面が表示されます。


⑥入力内容に問題がなければ「こちらの内容で申し込む」をタップし、注文を終了します。

事前に調べておくべきこと
ツクリオの新規会員を登録することで、お得な情報や登録時に失敗することがあるのも事実です。
少しでも損をしない様にここで事前に調べておくべきことをまとめます。
配送エリアはサービスできない場所もある
基本的には、ほぼ全国規模で配送サービスを受けることができますが、北海道や沖縄などの離島の一部でサービスを受けることのできないエリアもあります。
従って、「配送サービス提供エリア」は必ず調べておく必要があります。
配送サービス提供エリア外ですと以下のように「提供サービスエリア外です」と画面表示されます。

空き枠が一杯で申し込みができないこともある
住所登録までできたのに、いざ注文をしようとした時に、他のお客様で希望配送日時が満杯になってしまうこともあります。
希望する配送枠がない場合は、下記の画面の通り、「ご希望の配送枠がない場合はこちらへ」を押して、注文する様にしましょう。

ツクリオには初回限定特典があります
初めてのお客様には、定価の4,000円OFFでメニューをオーダーすることができます。
このサービスを受けるには、公式ページの画面でクーポンコードが表示されており、オーダーする際、このクーポンコードを入力することにより、サービスが受けられる仕組みとなっています。

まとめ
今回はツクリオを利用したいけど、「公式ページってどこを見れば良いの?LINE友達登録ってどうするの?登録方法ってどうするの?」と思っている方に向けてのお話でした。
確かにいざ申込したいけど、登録失敗で損をしてしまったらどうしよう・・・。
とかの不安要素があり、なかなか登録までに辿り着けないことってよくあると思います。
でも実際に登録は簡単で、5分ほどあればできる様な仕組みであることもわかりました。
ですので安心して利用できます。
実際に登録して、ツクリオの良さを実感してください。
ツクリオでは初回申込者限定で4,000円OFFで購入することができます。
初回限定の料金は?
- 週3食プラン(2人前×3食)7,990円(税込) ➖ 4,000円)=3,990円(税込)
- 週3食プラン(4人前×3食)9,990円(税込) ➖ 4,000円)=4,990円(税込)
- 週5食プラン(4人前×5食)15,960円(税込) ➖ 4,000円)=11,960円(税込)
LINE公式にクーポンコードが表示されているので申し込み時に入力するだけです。
初回ご利用の方のみが対象者となりますので、ぜひお試しとしてご利用下さい!!


この記事には広告が含まれていますが、自分の経験と調査に基づいて真摯に書いています。